[ 2019年 ]

展示期間:2019.4.26(fri)~5.25(sat)
アーティスト紹介
立体切り絵作家
ともだ あやの Ayano Tomoda
1995年愛知県出身。2018年女子美術大学立体アート専攻卒業。
日テレNEWS24にて作品紹介。朝パラ バズワードのコーナーにて作品紹介等メディアにも出演。
独自の技法で立体的な切り絵作品や繊維素材を用いた作品を制作。
日本独自の心を紡ぐような、温かみのある作品を目指している。
作品紹介
<アーティストコメント>
立体切り絵はとても手がかかるものなので、大きな作品は作るのが難しいのですが、人通りの多い東急プラザ銀座での展示という事で、大きい作品がメインになるよう展示作品を選びました。アートに興味の薄い方にも驚きや感動をお届けできるよう、馴染みやすくも、見たことのない驚きや感動のある作品の制作を心がけ、アートギャラリーなどに普段足を運ばないような方にも楽しんでいただけたら嬉しいなと思いながら制作致しました。
展示期間:2019.5.26(sun)~6.25(tue)
アーティスト紹介
現代美術家
江奈 さやか Sayaka Ena
東京都出身。美術専攻で高校を卒業後、油彩画、アクリル画、コラージュ、立体造形、写真、映像、音響、インスタレーションなど、 固定概念や枠にとらわれず様々な手法で自身を表現している。また、現代美術としての「茶会」を企画中。
作品紹介
<アーティストコメント>
私達が生きる限り、不要品は出続ける。
物を買う=不要品が出る
そのサイクルは、私たちが生きていく上で避けては通れないもの。
物は豊かなものであり、さらにアートはもっと豊かなものである。
しかし観る人によっては、なんの価値もない物として扱われる。
物の価値とアートの価値は人それぞれだが、実はかなり近しく、すぐ隣にあるのではないかと考える。
生活から不要となったブラウン管テレビや商品が入っていた箱を物の象徴とし、銀座の交わる人々と色を重ね合わせ、今回あえて物を売る東急プラザ銀座にて、物の価値を問うインスタレーションとして展示しました。
展示期間:2019.6.26(wed)~7.25(thu)
アーティスト紹介
アーティスト
奥田 雄太 Yuta Okuda
ロンドンへ留学後、ISTITUTO MARANGONI ロンドン校 ファッションデザインマスターコースでディプロマを取得。 繊細な線と滲みを駆使し、花や生き物をモチーフに食物連鎖など、自然の摂理の美しさを描いている。時には、生と死や美と醜などの相反する両面を騙し絵などの手法を用いて描いてもいる。 現在は、個展やグループ展など国内外問わず積極的に作品を発表し続けている。
作品紹介
<アーティストコメント>
今回東急プラザでの展示は4つのスペースがあるということで、今までの作品を初めての方にもなるべくわかりやすくお見せできればと思い、自分の作品をNijimiシリーズ、Colourful Blackシリーズ、yueruシリーズ、Skullシリーズと4つのシリーズに分けて展示させて頂きました。作品は全て自己の投影でありながら、シリーズごとに分けることでそこには強調された自身の一面が強く表現されており、自分自身次のシリーズに向けて新しい気づきになることができました。
[ 2019年 ]

展示期間:2019.4.26(fri)~5.25(sat)
アーティスト紹介
立体切り絵作家
ともだ あやの Ayano Tomoda
1995年愛知県出身。2018年女子美術大学立体アート専攻卒業。
日テレNEWS24にて作品紹介。朝パラ バズワードのコーナーにて作品紹介等メディアにも出演。
独自の技法で立体的な切り絵作品や繊維素材を用いた作品を制作。
日本独自の心を紡ぐような、温かみのある作品を目指している。
作品紹介
<アーティストコメント>
立体切り絵はとても手がかかるものなので、大きな作品は作るのが難しいのですが、人通りの多い東急プラザ銀座での展示という事で、大きい作品がメインになるよう展示作品を選びました。アートに興味の薄い方にも驚きや感動をお届けできるよう、馴染みやすくも、見たことのない驚きや感動のある作品の制作を心がけ、アートギャラリーなどに普段足を運ばないような方にも楽しんでいただけたら嬉しいなと思いながら制作致しました。
展示期間:2019.5.26(sun)~6.25(tue)
アーティスト紹介
現代美術家
江奈 さやか Sayaka Ena
東京都出身。美術専攻で高校を卒業後、油彩画、アクリル画、コラージュ、立体造形、写真、映像、音響、インスタレーションなど、 固定概念や枠にとらわれず様々な手法で自身を表現している。また、現代美術としての「茶会」を企画中。
作品紹介
<アーティストコメント>
私達が生きる限り、不要品は出続ける。
物を買う=不要品が出る
そのサイクルは、私たちが生きていく上で避けては通れないもの。
物は豊かなものであり、さらにアートはもっと豊かなものである。
しかし観る人によっては、なんの価値もない物として扱われる。
物の価値とアートの価値は人それぞれだが、実はかなり近しく、すぐ隣にあるのではないかと考える。
生活から不要となったブラウン管テレビや商品が入っていた箱を物の象徴とし、銀座の交わる人々と色を重ね合わせ、今回あえて物を売る東急プラザ銀座にて、物の価値を問うインスタレーションとして展示しました。
展示期間:2019.6.26(wed)~7.25(thu)
アーティスト紹介
アーティスト
奥田 雄太 Yuta Okuda
ロンドンへ留学後、ISTITUTO MARANGONI ロンドン校 ファッションデザインマスターコースでディプロマを取得。 繊細な線と滲みを駆使し、花や生き物をモチーフに食物連鎖など、自然の摂理の美しさを描いている。時には、生と死や美と醜などの相反する両面を騙し絵などの手法を用いて描いてもいる。 現在は、個展やグループ展など国内外問わず積極的に作品を発表し続けている。
作品紹介
<アーティストコメント>
今回東急プラザでの展示は4つのスペースがあるということで、今までの作品を初めての方にもなるべくわかりやすくお見せできればと思い、自分の作品をNijimiシリーズ、Colourful Blackシリーズ、yueruシリーズ、Skullシリーズと4つのシリーズに分けて展示させて頂きました。
作品は全て自己の投影でありながら、シリーズごとに分けることでそこには強調された自身の一面が強く表現されており、自分自身次のシリーズに向けて新しい気づきになることができました。